実写版『ドラゴンボール』"エロくない亀仙人"で不評について。 サーチナより 香港の大物俳優、周潤発(チョウ・ユンファ)などが出演する実写版の映画『ドラゴンボール...
実写版『ドラゴンボール』"エロくない亀仙人"で不評について。
サーチナより
香港の大物俳優、周潤発(チョウ・ユンファ)などが出演する実写版の映画『ドラゴンボール』は、製作会社がその出来栄えに不満を持ち、お蔵入りするのではないか?という噂が流れているが、このほど外部の人を対象に試写を行った。結果、失望の声が上がり、公開までこぎつけることができるのか、わからなくなってきたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081031-00000056-scn-cn
2009年にハリウッドが制作した実写版「ドラゴンボール」が公開決定となっていましたが、実写版映画『ドラゴンボール』の予告編がなぜかYouTube動画に流出した事件が発生。
それを観たドラゴンボールのファンは、あまりにも原作と異なっていることからクレームが殺到。そのため、映画が公開できないのでは・・・?というネット上での噂が飛び交っています。
【※注意】このYouTube動画は、実写版「ドラゴンボール」の予告編ではありません。あくまでもオリジナルのようなので、雰囲気だけお楽しみください^^;
中国紙によれば、鳥山明の原作コミックやアニメと大きく異なることが不評の原因だという。「原作と違う点」として挙げられたのは、◆"エロじじい"であることが特徴の亀仙人がいやらしくないこと(この役はユンファが演じている)◆クリリンと天津飯が登場しないこと◆孫悟空と妻のチチとの間にディープキスシーンがあること ――など。原作のファンには首を傾げたくなるような内容だという。
製作サイドの意見としては、「この作品はドラゴンボールファンのためのものではなく、新しくドラゴンボールのファンになる人々に向けて作ったものだ」とコメントしたようですが、非難の数のほうが多いのは明らか。
実写版「ドラゴンボール」で大事な役どころとなるピッコロの皮膚の色も〝緑〟ではなく〝白〟だったこともYoutube動画で確認されたようで、たしかにガッカリしました。(´・ω・`)
そのため、10月17日に予告編が公開される予定でしたが、延期になりました。
しかし、急遽、追加撮影が決定し、新しく俳優の募集がありました。
なんとかファンにも受け入れてもらえるように制作サイドもがんばってるようです。ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
シネマトゥデイより
また、期待されている予告編の公開は12月になりそうだ。Dragonball Legendsが20世紀フォックスに問い合わせたところ、予告編の公開は12月12日を予定しているそうだ。これは100%確実な日付けではないそうだが、キアヌ・リーヴス主演の期待作映画『地球が静止する日』(日本公開日は12月19日)のプレミアの時に予告編が流れることが予想されている。『地球が静止する日』は、日本でもヒット間違いなしの期待作なので、ここで予告編が公開されるなら注目度が一気にアップするのは間違いないだろう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081020-00000051-flix-movi
次は実写版「ドラゴンボール」予告編が公開される
12月12日に注目が集まりそうです。
キアヌ・リーヴス主演の期待作映画『地球が静止する日』にあわせて予告編を公開すれば、一気に注目を浴びるとありますが、なんか逆に話題を喰われちゃったりしないかな~(;・∀・)
2008年11月14日 04:27 | | コメント(0)
関連ニュース
「左クリック」をしながら画面を擦ってみよう。毎日3人の美女が登場するよ。あなた好みのカワイイ女の子がいるかな?
当サイトに関するお問い合わせ、相互リンクのご連絡などは、bigbig1big2★yahoo.co.jpへお願いいたします。
※★を@に変更してご連絡下さい。