ハリーポッターと謎のプリンスを主演のダニエル・ラドクリフ君が語りました。映画の見所とは?
人気ハリポタの次回作となる「ハリーポッターと謎のプリンス」について、主役のダニエル・ラドクリフ君がはじめて語りました。
子供にもみられるハリーポッターとしては初となる、ダーク&ディープな作品となったようです。
シネマトゥデイより
ダニエルはエンパイア誌でのインタビューの中で、「かなりセクシュアルなエネルギーがあって、ドラッグのようなこともある。デヴィッド・イェーツ監督言うところの “トレインスポッティング・モーメント”があるよ」と次回作を説明している。映画『トレインスポッティング』は1980年代のエジンバラを舞台にヘロイン中毒の若者たちを描いて大ヒットした映画。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080704-00000017-flix-movi
ただ、ダニエル・ラドクリフ君は続けて、こうコメントしています。
「でも、すごくいいバランスだ。明るい部分は以前よりずっと明るく、ダークな部分はものすごくダーク」
単に暗いだけでなく、明るいところはより明るく描いたようですね。
ラドクリフ君も、もう19歳。そろそろ大人な演出・シーンがでてくるのでしょうね。
2008年7月 6日 01:45 | | コメント(0)
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