今年は石川遼の活躍によって男子ゴルフに注目が集まる中、
女子ゴルフは最後の最後まで賞金女王がわからない状況に・・・。
18Hでは観たこともない大逆転劇が待っていました。
ゴルフの神様に愛されたのは古閑美保。
最終戦で奇跡の大逆転劇により、初の賞金女王となりました。
2008年11月30日 16:17 | | コメント (0)
北京五輪柔道男子100キロ超級金メダリストで、プロ格闘家に転身して話題になっている石井慧が、今度は2008年の流行語大賞の入賞を辞退したそうです。
2008ユーキャン新語・流行語大賞に石井慧が北京オリンピックで言い放った「屁の突っ張りにもなりません」というセリフが候補60語にノミネートされ、「トップテン」入賞の打診を受けたようですが、石井らしい理由でこれを辞退。Σ(´∀`;)
▼石井訓
2008年11月28日 16:47 | | コメント (0)
石井DREAM入り決断、個人事務所設立という記事について。
日刊スポーツより
プロ格闘家転向を表明した北京五輪柔道100キロ超級金メダリストの石井慧(21=国士舘大4年)が総合格闘技団体「DREAM」入りを決断したことが18日、明らかになった。3日のプロ転向発表後、契約団体について言及を避けてきたが、この日、都内で行われた紫綬褒章の受章式後、右手親指を立てて「決めてあります」と初めて発言。団体名は口にしなかったが、国内2大メジャー団体のうち「戦極」について「話したこともない」と明かし、DREAM入りの決意を固めたことが分かった。
http://www.nikkansports.com/battle/news/p-bt-tp0-20081119-431050.html
プロの格闘家へ転向することを発表した北京五輪柔道100キロ超級金メダリストの石井慧(21)が、総合格闘技団体「DREAM」に入ることを発表しました!
さらに17日には個人事務所「Twill33」を設立したことも明かしました。
2008年11月20日 16:02 | | コメント (0)
亀田三兄弟の父・史郎氏がブログ開設 更新1日3回という記事について。
アメーバニュースより
ボクシング・亀田三兄弟の父として知られる亀田史郎氏(43)がブログ『亀田三兄弟の親父」を18日に開設した。
ボクシング・亀田三兄弟のオヤジ、
亀田史郎がブログを開設しましたΣ(・∀・;)
タイトルは「亀田三兄弟の親父」 ←そのまま(笑)
しかし、ブログの内容は1日3記事更新を掲げ、亀田三兄弟の最新情報が綴られており、ファンにはようやくメキシコにいる亀田三兄弟の応援ができる場ができたということで大好評のようです。
2008年11月20日 14:44 | | コメント (0)
吉田えり投手"史上初"女子プロ選手について。
デイリースポーツより
16歳の女子高生ナックルボーラーが「夢」をつかんだ-。来春開幕する関西独立リーグのドラフト会議が16日、大阪市内で行われ、川崎北高2年の吉田えりさん(16)が、中田良弘監督(デイリースポーツ評論家)が率いる神戸9クルーズから7位指名を受けた。指名後にドラフト会場で記者会見に臨んだ吉田さんは、「うれしい。自分も野球で輝きたい」と初々しい笑顔を弾ませた。正式契約を経て、男子プロ野球チームでプレーする、日本では「史上初」の女子プロ野球選手が誕生する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081117-00000022-dal-base
野球やってた僕からすると、これは漫画の世界の話ですね。
女子のプロ野球入りはかなりきびしいと言われてきましたから・・・。
吉田えり選手はポジションがピッチャーで、
得意な球種が「ナックル」。Σ(゚Д゚;ビビッターッ!
この「ナックル」という球種は、現代の魔球といわれるもので
甲子園めざしてた僕らからしてもスゴい球なんです。
2008年11月17日 12:02 | | コメント (0)
西武、SKとの初戦落とす 先発・帆足打たれる アジアシリーズについて。
毎日新聞より
プロ野球のアジアナンバーワンを決めるアジアシリーズが13日、東京ドームで開幕し、日本シリーズ覇者の西武は、SK(韓国)と対戦。西武は先制するが、先発の帆足が2本の本塁打を浴びるなど投手陣が打ち込まれ、3-4でSKに敗れた。西武は14日、統一(台湾)と対戦する。
http://www.afpbb.com/article/sports/baseball/baseball-others/2538758/3521132
巨人を下し日本シリーズ覇者となった「埼玉 西武 ライオンズ」。
世間ではあまり注目されていない気がしてますが、
実はもう、アジアシリーズが開幕しています(;・∀・)
そして、西武の初戦の相手はライバル韓国の覇者「韓国SK」。
結果は3-4で惜敗となったのですが
試合中に大きな誤審?がまたもやあったのです・・・。
2008年11月14日 05:43 | | コメント (0)
バトミントンの「オグシオ」ペアが解散発表をした件について。
livedoor スポーツより
「オグシオ」の愛称で親しまれているバドミントンの潮田玲子・小椋久美子は11日、記者会見を行い、ペアを解消することを発表。今後は、お互いに現役は続行し、別の相手とペアを組み、2012年に行われるロンドン五輪を目指すことになった。
ビックリ!仰天ニュースでした^^;
北京五輪ではオグシオは満足のいかない結果に終わっちゃったけど、
まさかオグシオ ペアを解散する選択があったなんて・・・。
あるとすれば、そのまま現役続行か引退か2択だとおもってたので
北京オリンピックが終わって以降、今後の去就が注目されてましたが
小椋・潮田ペアがオグシオじゃなくなるのは想定外でした。Σ(・∀・;)
2008年11月12日 04:48 | | コメント (0)
魔裟斗がついにやりましたね。
5年ぶりのK-1 WORLD MAX世界王者に見事かがやきました。
しかし、注目すべきは因縁の佐藤との対決。 こう言うと魔裟斗が怒るでしょうがK-1 WORLD MAXの歴史に残る一戦となりました。
二人の経歴と因縁ぶり(笑)は、こちらのYoutube動画を観ていただいたほうが説明するより早いと思います。
デイリースポーツより
涙の再戴冠!魔裟斗(29)=シルバーウルフ=が、決勝でアルトゥール・キシェンコ(21)=ウクライナ=に延長判定で勝利し、5年ぶり2度目の栄冠に輝いた。2回にダウンを奪われながら、延長戦を執念で制した。準決勝でも佐藤嘉洋(27)=フルキャスト=にダウンを奪われる劣勢から延長に持ち込んで判定勝ち。この日、計2度のダウンからはい上がっての大逆転制覇。日本人エースの座を死守し、世界のトップの座をつかみ取った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081002-00000013-dal-fight
2008年10月 2日 17:18 | | コメント (0)
オリックスの清原和博が10月1日にラストゲームを飾り、華々しい引退をしました。
ラストゲームにはオリックスファンだけでなく、西武・巨人時代の清原ファンもかけつけ、著名人も多数集まったようです。
PL学園の「KKコンビ」として当時の球界を引っ張ってきた桑田真澄も9月28日に引退。
「巨人のスカウト問題」で波紋をよび、その後も因縁だとかライバルとして取り上げられてきましたが、当時の巨人の監督だった王貞治(現・ソフトバンク監督)が率いるソフトバンクがラストゲームの相手だったのもなにか運命のいらずらを感じます。
(その王さんも今年で球界を引退しましたしね。)
2008年10月 2日 15:42 | | コメント (0)
大リーグに行っていたプロ野球選手の野茂英雄が2008年7月17日、現役引退を表明しました。
野茂といえば、独特なフォームから繰り出されるトルネード投法。さらにストンと落ちる、大リーグでは魔球とよばれた伝家の宝刀フォークが有名。
ボクも野球選手でしたが、トルネード投法はよくモノマネしました。(笑)
なんども這い上がって大リーグで活躍した功績は、長嶋さんや王さんクラスの功労者といっても過言ではないでしょう。
毎日新聞より
88年ソウル五輪投手コーチの山中正竹・横浜球団常務は、大リーグで活躍していた野茂に「野球界にとって王、長嶋クラスの功労者なのだから、活躍ができなくなっても堂々と胸を張っていなさい」と声を掛けたという。引退を決めた今こそ「胸を張って欲しい」と山中さんは呼びかけた。
近鉄時代の先輩、吉井・日本ハム投手コーチは「大リーグでは引退した選手が復帰することはよくある。また復帰しちゃうかも」と話した。そのうえで「本当にやめるのなら『おめでとう』と言いたい。あれだけ成功したのだから」と、労をねぎらった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080717-00000132-mai-base
これから野茂英雄はどういった野球人生を歩むのだろう?
ピッチングコーチ、監督。大リーグを経験した者としていろいろとオファーがきているとおもいます。(でも、しゃべりが苦手っぽいから解説者はないかな?^^;)
野茂も今年40歳。最高の野球人生だったでしょう。
本当におつかれさまでした。
2008年7月18日 02:21 | | コメント (0)
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